となりの光

本やネットで見つけた「やさしさ」や「いい取り組み」を紹介するカテゴリです。

企業の活動、誰かの行動、社会的に意義のあるサービスや商品など。

すぐに何かを変えるわけではないかもしれない。
それでも――
こうした小さな光が少しずつ、明るい未来にするのかもと信じています。

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【ライフハック】外出先のコーヒー問題。フェアトレード

どうもーお久しぶりです今回は、コーヒーに関するちょっとしたライフハックの話です。家で好きな豆をコーヒーを淹れている人。実はそういう人ほど、外出先でどんなコーヒーを飲めばいいか悩みがちじゃないでしょうか?内でこだわればこだわるほど、外で妥協で...
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『ラディカル・マスキュリズム――男とは何か』(周司あきら)を読んで

今回は本の紹介です。タイトルは『ラディカル・マスキュリズム:男とは何か』この本は、「男性とは何か」を、社会の構造や歴史、そして個人の心のあり方まで含めて丁寧に掘り下げていく一冊。 タイトルにある「マスキュリズム(男性主義)」という言葉自体、...
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「どっこい社民党チャレンジ」という静かな応援

今回はある活動についての紹介です。毎日ひとつ、社民党に関する情報を調べて発信している「どっこい社民党チャレンジ」という取り組みです。X(旧Twitter)上で「どっこい社民党」という社民党のキャッチコピーをつけて、議員の発言や政策、選挙公約...
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小さなお金で、大きな貢献を:Kivaという選択肢

「寄付より、ローンのほうが人の尊厳を守れる」そんな言葉を読んだのは、ロルフ・ドベリの『Think Clearly』という本の中でした。「援助する」のではなく「信じて託す」こと。それが、Kiva(キバ)というマイクロファイナンスプラットフォー...